この不況時とは思えぬほど
超多忙モード。
今週もきっと週末は土曜日出勤だし(涙
でも、賃金は貰えないんだろうな...
旅行記の続きはまた後日ということで。
風呂に入って寝ます...
2009年07月02日
すみません...
ニックネーム ハルゥ at 23:25| Comment(3)
| 日記
2009年06月28日
暴走モード突入B!!!
あ〜今日は『ユリア』にやられた(涙
なんで甘デジに¥10,000近くやられなかんのよ(号泣
単発→飲み込まれ→追加投資→単発→飲み込まれ(繰り返し)
しばらく大人しくしていよう...













オイラ達の部屋で2次会も進み、カンさんの酔いも絶好調。
それでも、部屋に有ったホットプレイトで残りの肉を焼き
皆に振舞っていた。
クリスはオイラに張り付きながらも、メロディとカードゲームに興じる。
カンさんは酔って寂しくなったのか、メロディに絡むが
酔った時のカンさん(泣き上戸&絡み酒)を知っているので
軽くいなしている。
そんな時にメロディの携帯が鳴った。
出なきゃいいのに、メロディは携帯を掴んでカンさんから逃亡。
口に指を立て「シーッ!」とやるが、カンさんは関係なく
「ハル〜!出るか、普通?俺といりゅにょにぃ(居るのに)?」
と大声を出したので、メロディは2階に上がってしまった。
オイラが、誰?アサワ?とクリスに聞くと
『違ウ。カズ。ダカラ 慌テテルノ。』と小声で教えてくれた。
因みに、カズとはカンさんに隠れてメロディがコソコソ付き合っている
ポギィのお客さん。
ポギィだけど、ちょっとバブイという彼女のタイプにズッポリ入っている
最近良く店に来る客である。
戻って来たメロディにカンさんは喧嘩を売った。
「俺が居るのに、なんだおめぇ!」
「オマエ 言ッタナ!オマエ 言ウナ!テメェ!」
「てめぇ?今てめぇって言ったな、このマヤバン!」
「マヤバン 言ッタナ!デブ!ロロ!』
小学生の喧嘩である。
途中でカンさんが「あ〜もう呑みたりん!ビール無いがや!」
と駄々をこね始めた。
メロディは「五月蝿イ!モウ 呑ムナ!」と再び喧嘩が
始まりそうだった。
しかも、ララにいたっては、『ヌードル 食ベタイ。』と
言い出す始末。
結局酔っていないオイラが買出しをする事になった。
とは言え、山奥のコテージ、しかも既に23時。
ここに来る道中で個人店の酒屋も見た覚えも無い。
でも、行くふりすらしなければカンさんは収まらないだろうし、
とオイラが出発の支度をしていると、クリスが
『アコ モ 一緒行クヨ。』とオイラのジャージを羽織ってきた。
じゃ、行くか、とオイラとクリスは街灯すら無い道を車で走った。
案の定、何も無いなぁ、とオイラがブツクサ独り言を言うと
クリスが『ハニ 車 少ナイジャン。』とオイラの太腿を触る。
そうだね、山の中だから。偶にトラックが走るだけだね、と答えると
『ジャ ラブラブ デキルカ?』と今度はオイラの股間を触る。
オイラが、トラフィックアクシデントなるよ、と笑うと
『ジャ、チャント 運転シナサイ。』とオイラの股間のジッパーを
下げ始め、おいおい、と言う間も無く、オイラのチ●チ●は
彼女の口の中に吸い込まれた。
暗闇で車通りが少ないとはいえ、ここは立派な国道。
しかも、山道を60km/hで運転中である。
オイラが、待って、待って、と言うがクリスは『オイシイ...』
と言いながら、頬張るのを止め様としない。
あ、こりゃ、まずい、本気だわ、とオイラは車を止めた。
冬場であればチェーンの装着場所になる筈のエリアだが
季節も季節なので、トラックも休憩していない。
クリスは、やっとそれを口から離して、助手席を倒した。
『ハニハニ...早ク、早ク!』
暴走モード投入!!!
『ア〜気持チヨカッタ!!!!早ク戻ルヨ!コンビニ 無イ!』
と勝手に結論を出してクリスは車の外でパンティを穿いていた。
オイラは、車内でアソコ丸出し状態で死んでいた。
部屋に戻ると、既に0時20分。
ゲンさんとララは自分に部屋に戻っていた。
カンさんとメロディはオイラ達が遅いので、心配で酔いが醒めていた。
「何回も電話したんだけで、電波が無いからさ。大丈夫?疲れてるよ。」
と、カンさんもすっかり落ち着いて、心配してくれた。
違う事で疲労困憊、とは言えないので、オイラは、大丈夫と答えた。
4人で部屋を軽く掃除して、宴がお開きとなった。
明日は8時起床である。
オイラとクリスは使った皿等を洗いながら、思い出話をしていた。
初めてオイラがクリスの店で彼女を指名した時の事。
なかなかお店に来てくれないオイラをいつも待っていた事。
サヨナラパーティで本当はオイラと逃げたかった事。
サリサリのアパートで一つになりたかった事。
マニラで妹と従姉妹がオイラがタイプだから一緒に
部屋で泊まりたい、と駄々をこねた事。
オイラがいつ連絡をしなくなるのか不安で寝れなかった事。
話終わるとクリスは、オイラにしがみつき
『明日 帰ル ヤダナ...』と首を振った。
オイラは、黙ってクリスを抱きしめた。
その沈黙を破る様に、クリスのお腹が鳴った。
オイラが笑いながら、何か作ろうか?と言うと
『オオオ!ソウイウ旦那サン ガ イイナァ!』とはしゃいだ。
オイラが作ったチャーハンを食べながら、クリスは
『ズット 幸セガ イイ。コノ 幸セガ 一番 大事。』と
微笑んだ。
まだ、続きますが、よろし?
なんで甘デジに¥10,000近くやられなかんのよ(号泣
単発→飲み込まれ→追加投資→単発→飲み込まれ(繰り返し)
しばらく大人しくしていよう...
オイラ達の部屋で2次会も進み、カンさんの酔いも絶好調。
それでも、部屋に有ったホットプレイトで残りの肉を焼き
皆に振舞っていた。
クリスはオイラに張り付きながらも、メロディとカードゲームに興じる。
カンさんは酔って寂しくなったのか、メロディに絡むが
酔った時のカンさん(泣き上戸&絡み酒)を知っているので
軽くいなしている。
そんな時にメロディの携帯が鳴った。
出なきゃいいのに、メロディは携帯を掴んでカンさんから逃亡。
口に指を立て「シーッ!」とやるが、カンさんは関係なく
「ハル〜!出るか、普通?俺といりゅにょにぃ(居るのに)?」
と大声を出したので、メロディは2階に上がってしまった。
オイラが、誰?アサワ?とクリスに聞くと
『違ウ。カズ。ダカラ 慌テテルノ。』と小声で教えてくれた。
因みに、カズとはカンさんに隠れてメロディがコソコソ付き合っている
ポギィのお客さん。
ポギィだけど、ちょっとバブイという彼女のタイプにズッポリ入っている
最近良く店に来る客である。
戻って来たメロディにカンさんは喧嘩を売った。
「俺が居るのに、なんだおめぇ!」
「オマエ 言ッタナ!オマエ 言ウナ!テメェ!」
「てめぇ?今てめぇって言ったな、このマヤバン!」
「マヤバン 言ッタナ!デブ!ロロ!』
小学生の喧嘩である。
途中でカンさんが「あ〜もう呑みたりん!ビール無いがや!」
と駄々をこね始めた。
メロディは「五月蝿イ!モウ 呑ムナ!」と再び喧嘩が
始まりそうだった。
しかも、ララにいたっては、『ヌードル 食ベタイ。』と
言い出す始末。
結局酔っていないオイラが買出しをする事になった。
とは言え、山奥のコテージ、しかも既に23時。
ここに来る道中で個人店の酒屋も見た覚えも無い。
でも、行くふりすらしなければカンさんは収まらないだろうし、
とオイラが出発の支度をしていると、クリスが
『アコ モ 一緒行クヨ。』とオイラのジャージを羽織ってきた。
じゃ、行くか、とオイラとクリスは街灯すら無い道を車で走った。
案の定、何も無いなぁ、とオイラがブツクサ独り言を言うと
クリスが『ハニ 車 少ナイジャン。』とオイラの太腿を触る。
そうだね、山の中だから。偶にトラックが走るだけだね、と答えると
『ジャ ラブラブ デキルカ?』と今度はオイラの股間を触る。
オイラが、トラフィックアクシデントなるよ、と笑うと
『ジャ、チャント 運転シナサイ。』とオイラの股間のジッパーを
下げ始め、おいおい、と言う間も無く、オイラのチ●チ●は
彼女の口の中に吸い込まれた。
暗闇で車通りが少ないとはいえ、ここは立派な国道。
しかも、山道を60km/hで運転中である。
オイラが、待って、待って、と言うがクリスは『オイシイ...』
と言いながら、頬張るのを止め様としない。
あ、こりゃ、まずい、本気だわ、とオイラは車を止めた。
冬場であればチェーンの装着場所になる筈のエリアだが
季節も季節なので、トラックも休憩していない。
クリスは、やっとそれを口から離して、助手席を倒した。
『ハニハニ...早ク、早ク!』
暴走モード投入!!!
『ア〜気持チヨカッタ!!!!早ク戻ルヨ!コンビニ 無イ!』
と勝手に結論を出してクリスは車の外でパンティを穿いていた。
オイラは、車内でアソコ丸出し状態で死んでいた。
部屋に戻ると、既に0時20分。
ゲンさんとララは自分に部屋に戻っていた。
カンさんとメロディはオイラ達が遅いので、心配で酔いが醒めていた。
「何回も電話したんだけで、電波が無いからさ。大丈夫?疲れてるよ。」
と、カンさんもすっかり落ち着いて、心配してくれた。
違う事で疲労困憊、とは言えないので、オイラは、大丈夫と答えた。
4人で部屋を軽く掃除して、宴がお開きとなった。
明日は8時起床である。
オイラとクリスは使った皿等を洗いながら、思い出話をしていた。
初めてオイラがクリスの店で彼女を指名した時の事。
なかなかお店に来てくれないオイラをいつも待っていた事。
サヨナラパーティで本当はオイラと逃げたかった事。
サリサリのアパートで一つになりたかった事。
マニラで妹と従姉妹がオイラがタイプだから一緒に
部屋で泊まりたい、と駄々をこねた事。
オイラがいつ連絡をしなくなるのか不安で寝れなかった事。
話終わるとクリスは、オイラにしがみつき
『明日 帰ル ヤダナ...』と首を振った。
オイラは、黙ってクリスを抱きしめた。
その沈黙を破る様に、クリスのお腹が鳴った。
オイラが笑いながら、何か作ろうか?と言うと
『オオオ!ソウイウ旦那サン ガ イイナァ!』とはしゃいだ。
オイラが作ったチャーハンを食べながら、クリスは
『ズット 幸セガ イイ。コノ 幸セガ 一番 大事。』と
微笑んだ。
まだ、続きますが、よろし?
ニックネーム ハルゥ at 19:17| Comment(8)
| 日記
2009年06月26日
暴走モード突入A!!!
マイケルが死んだ...
ミーハーと言われようが、旧いと言われようが、
彼はオイラの青春だった。
安らかに眠って欲しい、心から。

















17時ぐらいからバーベQなので、皆で支度にかかる。
オイラとカンさんは火を起こし、魚を串に刺し、クリスは野菜を切り
メロディは飲み物の用意をして...
って、あれ?ララとゲンさんが居ない。
メロディが探すと、二人はバーベQ小屋から出た所でまた喧嘩の最中。
喧嘩の原因は、相変わらずゲンさんの競馬。
競馬新聞を離そうとしないので、ララがキレて新聞を八つ裂きに
したそうだ。
メロディも『モウ イイカゲン ニ シロ!』と半ギレだった。
18時ぐらいから魚も海老も肉も美味しく出来上がってきて
乾杯の合図と共に宴が始まった。
クリスはオイラの横にピタッとくっつき焼けた肉やら
野菜やらをオイラの口に入れる。
カンさんは鍋奉行ならぬ、バーベQ奉行らしく色々焼きながらも
「これ、美味しいから。」と皆に勧めて回っていた。
オイラとクリスが全く口論もせず、突っ突き合いながら
談笑している姿を、オイラ達の横でずっと見ていたララが
「イイナァ...ハルサン 喧嘩ナイ。モウ ゲン 要ラナイヨ。
チェンジ スルカ?」とクリスにボソッと告げる。
クリスは『デモ ハニコ マリボッ ダヨ。』とワザと日本語で
ララに答えた。
「マリボッ ハ 自分ジャン!」と酔ったメロディに突っ込まれ
クリスは『何言ッテルンダ〜!』と反論。
そこにカンさんが「じゃ、この後は男だけで温泉行くか?」という
提案に、クリスは『ダメダヨ!コレノ後 頑張ルダカラ!』とマジ回答。
皆の爆笑にクリスは『アレコ!ハジカシ!』とオイラに噛み付いた。
散々呑んで食べて20時になったところで一旦お開き。
21時にオイラ達のコテージに集合という事になった。
オイラとクリスは取り合えずお風呂に入ろう、という事になり
風呂を覗くが、意外と小さい。
ま、ラブホじゃないからしょうがない、ハニ 先どうぞ、と
言うと、『ボワン!一緒 決マッテルデショ!』と既に裸のクリスが
オイラの背を押した。
無理矢理二人で入るが、どう考えても1人用のユニットバス。
一人づつしかシャワーを浴びれないし、バスタブもきつい。
土地柄、涼しいを通り越して寒いしなぁ...と思っていると
バスタブのクリスがオイラを入れと手を引っ張る。
オイラを下にして、胡坐をかいたオイラの上にクリスが座った。
『ハニコ ウレシイナァ...幸セダヨゥ。』と言うと
クリスはオイラの股間をモゾモゾ。
んん!時間無いよ、皆来るよ、というオイラの言葉を無視して
クリスは自分の胸をオイラの顔を押し当てた。
『ラブラブ スルヨ〜。』
暴走モード突入!(1回目)
「さぁ〜また呑むよ〜!」と既に酔っているカンさんがビール片手に
オイラのコテージにやって来た。
クリスは満足そうにメロディとトランプを始め、ララとゲンさんが
また口喧嘩を始めている横でオイラは既に眠たくなっていた。
クリスは、オイラの耳を引っ張り『マダ 頑張ルヨ。』
と囁くと、ニヒッと悪魔の顔で笑った。
当り前ですが、続きます...
ミーハーと言われようが、旧いと言われようが、
彼はオイラの青春だった。
安らかに眠って欲しい、心から。
17時ぐらいからバーベQなので、皆で支度にかかる。
オイラとカンさんは火を起こし、魚を串に刺し、クリスは野菜を切り
メロディは飲み物の用意をして...
って、あれ?ララとゲンさんが居ない。
メロディが探すと、二人はバーベQ小屋から出た所でまた喧嘩の最中。
喧嘩の原因は、相変わらずゲンさんの競馬。
競馬新聞を離そうとしないので、ララがキレて新聞を八つ裂きに
したそうだ。
メロディも『モウ イイカゲン ニ シロ!』と半ギレだった。
18時ぐらいから魚も海老も肉も美味しく出来上がってきて
乾杯の合図と共に宴が始まった。
クリスはオイラの横にピタッとくっつき焼けた肉やら
野菜やらをオイラの口に入れる。
カンさんは鍋奉行ならぬ、バーベQ奉行らしく色々焼きながらも
「これ、美味しいから。」と皆に勧めて回っていた。
オイラとクリスが全く口論もせず、突っ突き合いながら
談笑している姿を、オイラ達の横でずっと見ていたララが
「イイナァ...ハルサン 喧嘩ナイ。モウ ゲン 要ラナイヨ。
チェンジ スルカ?」とクリスにボソッと告げる。
クリスは『デモ ハニコ マリボッ ダヨ。』とワザと日本語で
ララに答えた。
「マリボッ ハ 自分ジャン!」と酔ったメロディに突っ込まれ
クリスは『何言ッテルンダ〜!』と反論。
そこにカンさんが「じゃ、この後は男だけで温泉行くか?」という
提案に、クリスは『ダメダヨ!コレノ後 頑張ルダカラ!』とマジ回答。
皆の爆笑にクリスは『アレコ!ハジカシ!』とオイラに噛み付いた。
散々呑んで食べて20時になったところで一旦お開き。
21時にオイラ達のコテージに集合という事になった。
オイラとクリスは取り合えずお風呂に入ろう、という事になり
風呂を覗くが、意外と小さい。
ま、ラブホじゃないからしょうがない、ハニ 先どうぞ、と
言うと、『ボワン!一緒 決マッテルデショ!』と既に裸のクリスが
オイラの背を押した。
無理矢理二人で入るが、どう考えても1人用のユニットバス。
一人づつしかシャワーを浴びれないし、バスタブもきつい。
土地柄、涼しいを通り越して寒いしなぁ...と思っていると
バスタブのクリスがオイラを入れと手を引っ張る。
オイラを下にして、胡坐をかいたオイラの上にクリスが座った。
『ハニコ ウレシイナァ...幸セダヨゥ。』と言うと
クリスはオイラの股間をモゾモゾ。
んん!時間無いよ、皆来るよ、というオイラの言葉を無視して
クリスは自分の胸をオイラの顔を押し当てた。
『ラブラブ スルヨ〜。』
暴走モード突入!(1回目)
「さぁ〜また呑むよ〜!」と既に酔っているカンさんがビール片手に
オイラのコテージにやって来た。
クリスは満足そうにメロディとトランプを始め、ララとゲンさんが
また口喧嘩を始めている横でオイラは既に眠たくなっていた。
クリスは、オイラの耳を引っ張り『マダ 頑張ルヨ。』
と囁くと、ニヒッと悪魔の顔で笑った。
当り前ですが、続きます...
ニックネーム ハルゥ at 22:42| Comment(3)
| クリス
2009年06月24日
暴走モード突入@!!!
日曜日は行き成り雨。
今から向かうのは山なのに、平地で雨なら山は雨確定。
ま、いいか、キャンプじゃないんだし。
11時にララのアパートに集合ということで、若干早めに
家を出る。勿論、東京行きの新幹線に乗るために。
と、いう理由で。(くどいようですが)
ララのアパートの近くに来ると、ララから電話。
「ハルサン ゴメン ゲン(ララの恋人)遅レルヨ!」
クリスも遅れているみたいなので、そのまま行き着けの
パチンコ屋に。
¥1,000でハイスペックの北斗がかかるが、5R単発で終了(涙
その日の旅行を暗示している様だった。
12時になり、カンさんとメロディ、ゲンさんとララ、
それとクリスも集合し、バーベQの買出し、そして目的地に
向かった。
車の中でクリスは既に夜の話。
『ハニィ〜 今日ズット 一緒ナァ〜。夜ガンバルノ?
イヤァ〜!ガンバルノカ〜!マリボッ ダナァ!貴方!』
とノリツッコミをしてはしゃいでいた。
愛知県を出て長野県に入ったところで、ちょっと休憩。
流石に長野の風は質が違う。
透明感があるというか、なんというのか。
う〜ん、水道水と清流の違いか。
兎に角、身体が綺麗になりそうだ。
山々にかかる霧を見ながら、コーヒーを呑んでいると
ゲンさんとララが喧嘩を始めた。
原因は、ゲンさんが運転中に馬券を携帯で購入していて
ガードレールに突っ込みそうになった事らしい。
カンさんも「人選誤ったかなぁ...」と苦笑していた。
その間もクリスとメロディはお互いに写真を撮り合っている。
ピナどんな場所でもポーズ&作り笑顔は忘れない。
オイラとカンさんは若干恥ずかしくてその場を離れた。
車で約2時間30分で目的地に到着。
車を降りてのクリスの第一声は『サムッ(寒)!!!』だった。
1グループ1戸のコテージを予約していたので
それぞれのグループに分かれて入室。
2LDKバストイレ付き、しかも外観はログハウス。
クリスは、畳と木の匂いに大喜び。
『オオオ!ココ アコ達ノバハイ ナラ イイナァ!買ウカ?』
と途方も無い野望を口にしながら、無駄にあちらこちらの
部屋を覗いて驚嘆の声を上げた。
オイラが、疲れたがやぁ〜、とソファーに座ると
クリスは寝室で布団を引き始めた。
オイラが、ハニコ 未だ早いよ、4時だよ、と笑うと
『夜 酔ッ払イナッタラ 駄目デショ。手伝ウシナサイ。』
とオイラの手を引いた。
で、そのままオイラを押し倒して上に。
『ハニィ〜 アコ 生理モウスグ ダカラ アコ ノ マンマン
●ン●ン 欲シイミタイ。』
と唇を噛む。
オイラも、クリスの首に手を回すと、いいタイミングでチャイムの音。
メロディとカンさんが部屋に来て、
「あ、もう布団引いてる!」と叫ぶとクリスは
『ナンデ 来ルンダ〜!』とカンさんのお腹にパンチ。
メロディとオイラはそれを見て爆笑していた。
が...それはクリス暴走モードの序章に過ぎなかった...
今から向かうのは山なのに、平地で雨なら山は雨確定。
ま、いいか、キャンプじゃないんだし。
11時にララのアパートに集合ということで、若干早めに
家を出る。勿論、東京行きの新幹線に乗るために。
と、いう理由で。(くどいようですが)
ララのアパートの近くに来ると、ララから電話。
「ハルサン ゴメン ゲン(ララの恋人)遅レルヨ!」
クリスも遅れているみたいなので、そのまま行き着けの
パチンコ屋に。
¥1,000でハイスペックの北斗がかかるが、5R単発で終了(涙
その日の旅行を暗示している様だった。
12時になり、カンさんとメロディ、ゲンさんとララ、
それとクリスも集合し、バーベQの買出し、そして目的地に
向かった。
車の中でクリスは既に夜の話。
『ハニィ〜 今日ズット 一緒ナァ〜。夜ガンバルノ?
イヤァ〜!ガンバルノカ〜!マリボッ ダナァ!貴方!』
とノリツッコミをしてはしゃいでいた。
愛知県を出て長野県に入ったところで、ちょっと休憩。
流石に長野の風は質が違う。
透明感があるというか、なんというのか。
う〜ん、水道水と清流の違いか。
兎に角、身体が綺麗になりそうだ。
山々にかかる霧を見ながら、コーヒーを呑んでいると
ゲンさんとララが喧嘩を始めた。
原因は、ゲンさんが運転中に馬券を携帯で購入していて
ガードレールに突っ込みそうになった事らしい。
カンさんも「人選誤ったかなぁ...」と苦笑していた。
その間もクリスとメロディはお互いに写真を撮り合っている。
ピナどんな場所でもポーズ&作り笑顔は忘れない。
オイラとカンさんは若干恥ずかしくてその場を離れた。
車で約2時間30分で目的地に到着。
車を降りてのクリスの第一声は『サムッ(寒)!!!』だった。
1グループ1戸のコテージを予約していたので
それぞれのグループに分かれて入室。
2LDKバストイレ付き、しかも外観はログハウス。
クリスは、畳と木の匂いに大喜び。
『オオオ!ココ アコ達ノバハイ ナラ イイナァ!買ウカ?』
と途方も無い野望を口にしながら、無駄にあちらこちらの
部屋を覗いて驚嘆の声を上げた。
オイラが、疲れたがやぁ〜、とソファーに座ると
クリスは寝室で布団を引き始めた。
オイラが、ハニコ 未だ早いよ、4時だよ、と笑うと
『夜 酔ッ払イナッタラ 駄目デショ。手伝ウシナサイ。』
とオイラの手を引いた。
で、そのままオイラを押し倒して上に。
『ハニィ〜 アコ 生理モウスグ ダカラ アコ ノ マンマン
●ン●ン 欲シイミタイ。』
と唇を噛む。
オイラも、クリスの首に手を回すと、いいタイミングでチャイムの音。
メロディとカンさんが部屋に来て、
「あ、もう布団引いてる!」と叫ぶとクリスは
『ナンデ 来ルンダ〜!』とカンさんのお腹にパンチ。
メロディとオイラはそれを見て爆笑していた。
が...それはクリス暴走モードの序章に過ぎなかった...
ニックネーム ハルゥ at 23:00| Comment(11)
| クリス
2009年06月21日
2009年06月18日
明日は買出し...
え〜今日は就業後(20時回ってましたが)パチンコ屋に
よって甘デジ【華恋姫伝】で¥16,000儲け!
因みにこの機種は綺麗なCGでお気に入りです。
明日の買出し費用捻出成功!
で、その甘デシ情報は下記URLでどうぞ!
http://www.sansei-rd.com/products04/karen/index.html
ほんでもって、買出しの模様は明日をお楽しみに!
おやすみなさ〜い!!!
よって甘デジ【華恋姫伝】で¥16,000儲け!
因みにこの機種は綺麗なCGでお気に入りです。
明日の買出し費用捻出成功!
で、その甘デシ情報は下記URLでどうぞ!
http://www.sansei-rd.com/products04/karen/index.html
ほんでもって、買出しの模様は明日をお楽しみに!
おやすみなさ〜い!!!
ニックネーム ハルゥ at 23:15| Comment(6)
| 日記
2009年06月13日
バーベQな話A...
すんません、家にまで仕事を持ち帰っている状態でブログに
手が回りませんでした。
でも、パチンコは今日も絶好調。
アマデジのユリアですが、初めて全回転【無想転生】を体験!
勿論777のハイパーボーナスで右打ち!!!
アマデジなのに一撃でドル箱モリモリ!!!!
¥2,000投資で¥27,800を回収!!!
レイの「俺の目はごまかせんぞ」プレミアカットインも見たし!
もうお腹イッパイ!
ちゅうことで、バーベQの続きをどうぞ。















クリスに教えられた橋の下に到着すると、オイラの車を見かけたのか
クリスから電話が入った。
『川ノ近ク!アナタ ノ 車 見タヨ!早ク オイデ!』
と叫び声が聞こえた。
川に近づくと、日本人のグループやらブラジル人のグループに
混じってクリスらが居た。
クリス以外にメロディとカンさん、ケイと恋人(?)の日本人、
お店の送迎ドライバーであるトンボイのジャン。
いつものメンバー?いやいや!
ケイの連れの男はどっかで見たことが...
クリスはオイラの手を引っ張って、自分の近くに座らせて
『ハニハニ〜!!!遅イジャン!アコ アコ 寂シダッタジャン!』
とオラに抱きつく。
ジャンがクリスにチョッカイを出し、一言二言からかうと
『アイ!ミンナ 見テタ!ハズカシ!』と笑いながらジャンとハイタッチ。
カンさんは既にほろ酔いになりながらもオイラに肉を持ってきてくれるし、
ケイの連れの男性もオイラにパスタを勧める。
オイラが、何か手伝うよ、とその男性に言うと
『イイカラ!ココニ 居レバ イイジャン!』とクリスが手を引っ張る。
その男性も「あ、大丈夫。クリスもそう言ってるし。」と笑った。
クリスは『デショ〜!ダカラ イイナノ!』と得意顔。
申し訳ない、と男性に告げてオイラは椅子に座りなおした。
で、ケイの連れの男性がケイに「カズ! 」と呼ばれた。
オイラはその時に彼が誰だかやっと解った。
小学校さ、もしかしたら●●小じゃない?とオイラがカズに尋ねると
「え?そうだけど、なんで?」と驚いた様子で答える。
オイラが、俺さ▲▲(オイラの本名)だけど、覚えてる?と
苦笑いして再度質問すると、暫く間が空いて
「おおおお!!!!スッゲェ久しぶり!!!!なんでぇ?」
とやっとお互いが何者なのか解った。
クリスはオイラ達のやりとりをキョトンとして見て
『クヤ・カズ ナンデナンデマン カ?』とオイラを小突いた。
クリスに、エレメンタリィスクールのクラスメイトだよ、
と笑って答えると、クリスは『ヘェ〜!!スゴイ 偶々ナ!』
と驚いていた。
カズは、「▲▲はいいなぁ、髪の毛フサフサで。」と
すっかり禿げ上がった頭を撫でて笑っていた。
お互いの馴れ初めやら今の家族状況を話していると
クリスが寄ってきた。
『クヤ・カズ アコ 本当ハ 結婚シタイヨ、ハル ト。』
とオイラに抱きつく。
カズは「▲▲は優しいの?残念だね、奥さん居てさ。」と
クリスを慰めた。
オイラは二人の間で苦笑をしていた。
昼の3時には帰宅するという約束だったので、1時間弱で
皆に別れを告げた。
クリスは口を尖らせてブーブー文句を言っていたが、
メロディが「日曜日ニ 来タ ダケデモ ラッキ デショ?」
と慰めてくれた。
オイラは後ろ髪を引かれる思いで岐路についた。
夕方の6時頃、クリスから電話。
『ハニ 寂シイ...アノネ 肉余ッテルカラ モラウ 言エバ
アサワ 行ッテイイ 言ウジャナイ?』と巧妙なアリバイネタを
進言してきた。
まぁ無理矢理な理由でもはあるが、試してみるか、
と奥方に再度外出の許可を問うと、珍しく認可。
肉が手に入ると思えば承諾も簡単か。
それから再び皆に合流。
カズもケイも驚いていたが、歓迎してくれた。
オイラに抱きついてはしゃぐクリスを見て、カズは
「さっきと全然違うねぇ、元気になったねぇ。」と
クリスの肩をポンポンと叩いた。
『ソウダヨ!ダッテ 今日2回モ 逢エルジャン!』と
クリスはオイラにしがみついて離れなかった。
それで、アリバイの肉は?と肉を捜すと...無い!!!
ハニ、肉は?と聞くと
『嘘!モウ無イ!ゴメンナ!』とキスをした。
おいおい...帰りに肉を買ってかなきゃならんのかい(涙
手が回りませんでした。
でも、パチンコは今日も絶好調。
アマデジのユリアですが、初めて全回転【無想転生】を体験!
勿論777のハイパーボーナスで右打ち!!!
アマデジなのに一撃でドル箱モリモリ!!!!
¥2,000投資で¥27,800を回収!!!
レイの「俺の目はごまかせんぞ」プレミアカットインも見たし!
もうお腹イッパイ!
ちゅうことで、バーベQの続きをどうぞ。
クリスに教えられた橋の下に到着すると、オイラの車を見かけたのか
クリスから電話が入った。
『川ノ近ク!アナタ ノ 車 見タヨ!早ク オイデ!』
と叫び声が聞こえた。
川に近づくと、日本人のグループやらブラジル人のグループに
混じってクリスらが居た。
クリス以外にメロディとカンさん、ケイと恋人(?)の日本人、
お店の送迎ドライバーであるトンボイのジャン。
いつものメンバー?いやいや!
ケイの連れの男はどっかで見たことが...
クリスはオイラの手を引っ張って、自分の近くに座らせて
『ハニハニ〜!!!遅イジャン!アコ アコ 寂シダッタジャン!』
とオラに抱きつく。
ジャンがクリスにチョッカイを出し、一言二言からかうと
『アイ!ミンナ 見テタ!ハズカシ!』と笑いながらジャンとハイタッチ。
カンさんは既にほろ酔いになりながらもオイラに肉を持ってきてくれるし、
ケイの連れの男性もオイラにパスタを勧める。
オイラが、何か手伝うよ、とその男性に言うと
『イイカラ!ココニ 居レバ イイジャン!』とクリスが手を引っ張る。
その男性も「あ、大丈夫。クリスもそう言ってるし。」と笑った。
クリスは『デショ〜!ダカラ イイナノ!』と得意顔。
申し訳ない、と男性に告げてオイラは椅子に座りなおした。
で、ケイの連れの男性がケイに「カズ! 」と呼ばれた。
オイラはその時に彼が誰だかやっと解った。
小学校さ、もしかしたら●●小じゃない?とオイラがカズに尋ねると
「え?そうだけど、なんで?」と驚いた様子で答える。
オイラが、俺さ▲▲(オイラの本名)だけど、覚えてる?と
苦笑いして再度質問すると、暫く間が空いて
「おおおお!!!!スッゲェ久しぶり!!!!なんでぇ?」
とやっとお互いが何者なのか解った。
クリスはオイラ達のやりとりをキョトンとして見て
『クヤ・カズ ナンデナンデマン カ?』とオイラを小突いた。
クリスに、エレメンタリィスクールのクラスメイトだよ、
と笑って答えると、クリスは『ヘェ〜!!スゴイ 偶々ナ!』
と驚いていた。
カズは、「▲▲はいいなぁ、髪の毛フサフサで。」と
すっかり禿げ上がった頭を撫でて笑っていた。
お互いの馴れ初めやら今の家族状況を話していると
クリスが寄ってきた。
『クヤ・カズ アコ 本当ハ 結婚シタイヨ、ハル ト。』
とオイラに抱きつく。
カズは「▲▲は優しいの?残念だね、奥さん居てさ。」と
クリスを慰めた。
オイラは二人の間で苦笑をしていた。
昼の3時には帰宅するという約束だったので、1時間弱で
皆に別れを告げた。
クリスは口を尖らせてブーブー文句を言っていたが、
メロディが「日曜日ニ 来タ ダケデモ ラッキ デショ?」
と慰めてくれた。
オイラは後ろ髪を引かれる思いで岐路についた。
夕方の6時頃、クリスから電話。
『ハニ 寂シイ...アノネ 肉余ッテルカラ モラウ 言エバ
アサワ 行ッテイイ 言ウジャナイ?』と巧妙なアリバイネタを
進言してきた。
まぁ無理矢理な理由でもはあるが、試してみるか、
と奥方に再度外出の許可を問うと、珍しく認可。
肉が手に入ると思えば承諾も簡単か。
それから再び皆に合流。
カズもケイも驚いていたが、歓迎してくれた。
オイラに抱きついてはしゃぐクリスを見て、カズは
「さっきと全然違うねぇ、元気になったねぇ。」と
クリスの肩をポンポンと叩いた。
『ソウダヨ!ダッテ 今日2回モ 逢エルジャン!』と
クリスはオイラにしがみついて離れなかった。
それで、アリバイの肉は?と肉を捜すと...無い!!!
ハニ、肉は?と聞くと
『嘘!モウ無イ!ゴメンナ!』とキスをした。
おいおい...帰りに肉を買ってかなきゃならんのかい(涙
ニックネーム ハルゥ at 20:54| Comment(16)
| 日記
2009年06月07日
バーベ急な話@...
先週はクリスと一回も逢っていない。
喧嘩とかサヨナラではなく、オイラが業務多忙で
業務中の抜け出しや、定時後が全く余裕が無かったからである。
電話やメールでのやりとりは有るが、顔を見られない、
なんて事はここ数年で言えば、彼女が比国に帰っている時
以外は無かった事だ。
オイラにすれば、仕事でパンパンになった頭に、いつも
ある筈のクリスの居場所が若干狭くなっただけのつもりだったが、
彼女にいたら、自分の存在すら忘れられた様に感じたのか
昨夜、店の仕事中なのに泣きの電話があった。
『ハニィ〜...サビシヨ〜!!!愛シテルノォ〜???
何デ逢エナイノォ〜???モウ(私の事)要ラナイデショ〜?』
ちょっと酒が入っているのか、グズグズな叫びだった。
頭では仕事が忙しいから、という理解している様だが
心は釈然としていない。
特に【夜】と【酒】はブレーキを外すのだろう。
何とか宥めて電話を切ると、数分後にまた電話。
『明日(今日の事) 時間アルノ?』との事。
リンゴ(日曜日)でしょ?なんで?と質問を返すと
『明日 アテ・ケイト ノ 誕生日パーティ ヤルヨ。バーベQスル。』
と、低いトーンで答える。
(日曜日だろう...難しいなぁ...)とオイラが思った瞬間。
『イイヨ、駄目デショ。ワガママ ゴメン。マタネ。』と
電話は切れた。
読心術かい...
申し訳無いと、思いながらサッカーW杯予選を見ていると
また電話。
『12時始マルカラ!電話スルネ!来テネ!』と一方的に通告して
電話は再び切れた。
なんとかせねばなるまいな...
覚悟を決めてサッカーの続きを見た。
日本は4回目のW杯出場を決めた。
それにしても酷い審判だった。
せめてもの救いは、買収された金とイエローカードを間違って
胸ポケットから出さなかった事ぐらいか。
ジョークラン。
翌日(今日)12時に携帯が鳴る。
奥方にはツルヤ達とバーベQという事にしてある。
午前中に布団干し、部屋の掃除、犬の散歩と家事をこなしていたので
奥方はオイラの言い訳を呑み込んだ様だ。
クリスは『マダ皆来テナイヨ!来タラ電話スルヨ!』と
相変わらず、こちらの緻密な嘘を無駄にする様なフィリピンタイム。
オイラは兎に角、家を脱出した。
脱出したが、行き場も無いので最寄の2円パチンコで時間を潰す事に。
1000円を捨てるつもりで、【CR北斗の拳 ケンシロウ】に500円を
入れると、(ここからは解る方のみ堪能して下さい。】
@0回転台が12回転目に、パッドこけて缶がキリン柄
A後ろの像(シャギ?)が回転
B画面イッパイのキャラドデカ文字(シャギか?)
Cリーチ発展後、押しボタンを押すと北斗七星と死兆星がレインボー
DラオウとのSPリーチ
で、大当たり!!!!
ま、Bの時点で確定なんですけど。
なんてっこたい、20分程時間を潰すための流し打ちが大当たり。
当たる時はこんなもんか...
ま、2箱出してバーベQ代の足しにでも、思っていたら
そのまま5ラウンド当たりを含んで10連荘!!!
クリスからの電話は鳴り捲るが、メールで誤魔化しながら
「ハイパーボーナス!」の雄叫びで右打ちをし続ける。
結局7箱出して約¥20,000の勝利!(2円パチンコですから)
換金して脱兎の如くバーベQ会場に向かうが、到着すると誰もいない。
なんじゃ、そりゃ!と途方に暮れているとクリスから電話。
『ハニハニ!場所 変ワッタヨ!●●橋ノ下!ミンナ イルヨ!』
と楽しそうな声。
なんだよ、早く言ってくれよ。相変わらずの比国スタイルだな...
オイラはブツクサ言いながらも、さっき得た軍資金の一部で
ビールとアイスクリームを購入して現地へ急いだ。
喧嘩とかサヨナラではなく、オイラが業務多忙で
業務中の抜け出しや、定時後が全く余裕が無かったからである。
電話やメールでのやりとりは有るが、顔を見られない、
なんて事はここ数年で言えば、彼女が比国に帰っている時
以外は無かった事だ。
オイラにすれば、仕事でパンパンになった頭に、いつも
ある筈のクリスの居場所が若干狭くなっただけのつもりだったが、
彼女にいたら、自分の存在すら忘れられた様に感じたのか
昨夜、店の仕事中なのに泣きの電話があった。
『ハニィ〜...サビシヨ〜!!!愛シテルノォ〜???
何デ逢エナイノォ〜???モウ(私の事)要ラナイデショ〜?』
ちょっと酒が入っているのか、グズグズな叫びだった。
頭では仕事が忙しいから、という理解している様だが
心は釈然としていない。
特に【夜】と【酒】はブレーキを外すのだろう。
何とか宥めて電話を切ると、数分後にまた電話。
『明日(今日の事) 時間アルノ?』との事。
リンゴ(日曜日)でしょ?なんで?と質問を返すと
『明日 アテ・ケイト ノ 誕生日パーティ ヤルヨ。バーベQスル。』
と、低いトーンで答える。
(日曜日だろう...難しいなぁ...)とオイラが思った瞬間。
『イイヨ、駄目デショ。ワガママ ゴメン。マタネ。』と
電話は切れた。
読心術かい...
申し訳無いと、思いながらサッカーW杯予選を見ていると
また電話。
『12時始マルカラ!電話スルネ!来テネ!』と一方的に通告して
電話は再び切れた。
なんとかせねばなるまいな...
覚悟を決めてサッカーの続きを見た。
日本は4回目のW杯出場を決めた。
それにしても酷い審判だった。
せめてもの救いは、買収された金とイエローカードを間違って
胸ポケットから出さなかった事ぐらいか。
ジョークラン。
翌日(今日)12時に携帯が鳴る。
奥方にはツルヤ達とバーベQという事にしてある。
午前中に布団干し、部屋の掃除、犬の散歩と家事をこなしていたので
奥方はオイラの言い訳を呑み込んだ様だ。
クリスは『マダ皆来テナイヨ!来タラ電話スルヨ!』と
相変わらず、こちらの緻密な嘘を無駄にする様なフィリピンタイム。
オイラは兎に角、家を脱出した。
脱出したが、行き場も無いので最寄の2円パチンコで時間を潰す事に。
1000円を捨てるつもりで、【CR北斗の拳 ケンシロウ】に500円を
入れると、(ここからは解る方のみ堪能して下さい。】
@0回転台が12回転目に、パッドこけて缶がキリン柄
A後ろの像(シャギ?)が回転
B画面イッパイのキャラドデカ文字(シャギか?)
Cリーチ発展後、押しボタンを押すと北斗七星と死兆星がレインボー
DラオウとのSPリーチ
で、大当たり!!!!
ま、Bの時点で確定なんですけど。
なんてっこたい、20分程時間を潰すための流し打ちが大当たり。
当たる時はこんなもんか...
ま、2箱出してバーベQ代の足しにでも、思っていたら
そのまま5ラウンド当たりを含んで10連荘!!!
クリスからの電話は鳴り捲るが、メールで誤魔化しながら
「ハイパーボーナス!」の雄叫びで右打ちをし続ける。
結局7箱出して約¥20,000の勝利!(2円パチンコですから)
換金して脱兎の如くバーベQ会場に向かうが、到着すると誰もいない。
なんじゃ、そりゃ!と途方に暮れているとクリスから電話。
『ハニハニ!場所 変ワッタヨ!●●橋ノ下!ミンナ イルヨ!』
と楽しそうな声。
なんだよ、早く言ってくれよ。相変わらずの比国スタイルだな...
オイラはブツクサ言いながらも、さっき得た軍資金の一部で
ビールとアイスクリームを購入して現地へ急いだ。
ニックネーム ハルゥ at 11:44| Comment(5)
| 日記
2009年06月03日
出張...
今月中旬にクリス、メロディ、アテララの各カップル、計6名で
長野県のログハウスにお泊り旅行に行く、
というプランがオイラ抜きで侵攻、否、進行しているのを
今夜、今さっきに知った。
へ?今月?えええ!今月!!!!!
と、大声を出すオイラにクリスは
『何回同ジ事 言ッテル!ウルサイヨ!』と呆れていた。
先日、ケンシロウ(パチンコ)がドル箱14箱を恵んでくれたのは
この資金に使え、という事だったんだろうか。
東京出張の嘘を用意しないと...
この不景気な時期にそんな言い訳が通用するのだろうか?
そうか、あの時のケンシロウ(パチンコ)が言った台詞
「お前の命は後3秒!」というのは、この嘘の事か?
ひでぶぅ!!!!!
長野県のログハウスにお泊り旅行に行く、
というプランがオイラ抜きで侵攻、否、進行しているのを
今夜、今さっきに知った。
へ?今月?えええ!今月!!!!!
と、大声を出すオイラにクリスは
『何回同ジ事 言ッテル!ウルサイヨ!』と呆れていた。
先日、ケンシロウ(パチンコ)がドル箱14箱を恵んでくれたのは
この資金に使え、という事だったんだろうか。
東京出張の嘘を用意しないと...
この不景気な時期にそんな言い訳が通用するのだろうか?
そうか、あの時のケンシロウ(パチンコ)が言った台詞
「お前の命は後3秒!」というのは、この嘘の事か?
ひでぶぅ!!!!!
ニックネーム ハルゥ at 00:20| Comment(10)
| クリス
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